2005年11月05日

グレアム・ヤング 毒殺日記


アンソニー ホールデン (著), Anthony Holden (原著), 高橋 啓 (翻訳)


4870312964グレアム・ヤング 毒殺日記
アンソニー ホールデン Anthony Holden 高橋 啓
飛鳥新社 1997-05

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レビュー

内容(「BOOK」データベースより)
その孤独な少年は自らの毒殺記録を克明な日記に綴った。ヒトラーと毒薬を偏愛し、14歳で継母を殺害した《早熟な怪物》の素顔を描く戦慄のノンフィクション。


内容(「MARC」データベースより)
ヒトラーを教祖と仰ぎ、一人で化学薬品を調合し毒薬を抽出していた少年は、14歳で継母を毒殺、長じては父親、親友、上司を始め彼に近づくあらゆる人々を毒牙にかけた…。恐ろしい犯罪の秀逸なドキュメンタリー。


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