2005年11月25日

Turbolinux FUJI

Turbolinux FUJI Basic
B000BUWIEK
ターボリナックス 2005-11-25
売り上げランキング :


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

標準価格:Turbolinux FUJI Basic 5,800円(本体価格:5,524円)







Turbolinux FUJI
B000BUWIEA
ターボリナックス 2005-11-25
売り上げランキング :


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

標準価格:Turbolinux FUJI 16,800円(本体価格:16,000円)






Turbolinux製品概要

Turbolinux FUJIは、Windowsとの互換性をさらに高めつつ、リナックスの特長である優れた安全性、安定性、強力なネットワーク機能を継承した最強のハイブリッドOSです。操作性の向上に加え、既存資産の有効活用、既存システムへの統合を新たに実現し、スムーズなリナックスの導入をバックアップします。厳選されたオープンソースソフトウェア、業界最高水準の商用ソフトウェア、ターボリナックス独自のソフトウェアの融合や最先端の日本語環境を備え、ビジネスからホビーユースまで幅広く対応した日本発の標準デスクトップ・リナックスです。




Turbolinux FUJI カタログ(PDFファイル)
※ PDFファイルを参照するには Adobe Acrobat Reader が必要です。

《主な特徴》
●Windows用ウィルスを検出/駆除するために、ウィルス検知率、新種ウィルスへの対応時間、パターンファイル更新頻度の全てにおいて世界第1位のカスペルスキー社エンジン搭載「Turboアンチウィルス」を収録

●Windows Mediaコンテンツを再生できる「Turboメディアプレーヤー」収録
●高品質オーディオMP3、RealVideo/Audio再生「RealPlayer10 for Linux」収録
●FlashアニメーションやJAVAアプレットの再生もできます

●主に人名、地名、現行法令や文部省検定済み教科書、文部省学術用語などに用いられる第三および第四水準のゴシック体、明朝体を含む「リコーTrueTypeフォント」を他社に先駆け標準搭載。さらに、日本語入力ソフトに最新版「ATOK for Linux」を採用。

●オフィスソフトとして互換性、操作性、相互運用性の全てが向上した「StarSuite」の最新バージョン8を収録

●新たにカテゴライズされた「コントロールセンター」、Intel社無線LANファームウェア収録を含む無線LAN対応、複数のネットワーク設定を瞬時に変更する「Turboネットスイッチ」、セキュリティパッチ等の自動アップデート機能やブロードバンドコンテンツを楽しめる機能など、個人、法人を問わずあらゆる多彩な用途に対応した数々の新機能を新たに実装。



《推奨環境》
動作環境
PC/AT互換機
C P U: Intel Pentium III相当以上
メモリ: 64MB以上(256MB以上を推奨)
ハードディスク: IDE/SCSI HDD 3GB以上(5GB以上を推奨)※StarSuite 8をインストールする場合380MB必要
ビデオカード: VGA以上 ※StarSuite 8を使用するには800×600以上の解像度、256色表示が必要
マウス: USB、PS/2マウス
その他: 1.44MBフロッピードライブ、CD-ROMドライブ(ATAPI/SCSI)、Ethernetカード

※対応するSCSIカード、ネットワークカード等に関してはWebサイトをご覧ください
※GUIインストールを利用する場合にはxorg-6.8.2に対応したビデオカードが必要です
※ストリーミング再生にはブロードバンド回線が必要です。また、動作再生には1GHz 相当以上のCPU、512MB以上のメモリが推奨されます。

※ハードディスク容量はインストールするパッケージによって異なります。
ご注意:本製品は、上記の項目を満たしているすべてのハードウェアでの動作を保証するものではありませんのでご注意ください。



「ターボリナックス株式会社」
社長の矢野広一氏のブログ「いただき日記」



【関連する記事】
posted by ネット at 20:58| ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。